梅村学園の特色

トップ > 梅村学園の特色

梅村学園松阪キャンパスは、1961年開校の三重高校をスタートに、三重中学校(62年)、松阪女子短期大学(64年)、梅村幼稚園(65年)、松阪大学(82年 現・三重中京大学)が相次いで誕生。さらに大学院政策科学研究科修士課程(97年)、博士課程(99年)も開設した三重県下有数の総合学園。「地域とともに生きる学園」を教育の指針に置き、地域との連携・交流も推進してきた。大学は8千人、短大部は1万6千人の卒業生を社会に送り出してきた。しかし、厳しい経済状況下、少子化の進行が止まらず、両学とも2010年度からの学生募集を停止した。